最高の時間を提供させていただくべく、美容室ヘアールームモテナは日々研究と努力を重ねてきました。オーガニックカラーや個室ブース、ヘッドスパなど、私たちのこだわりを日暮里で感じてください。
美容師コンテスト開催
昨日、2月3日火曜日に株式会社和楽様主催の美容コンテストCUT&WINDINGCONTST2015が開催されました。
今年で9回目のコンテストです。今年のコンテストテーマは、MEMORY「最高の一瞬」
会場は、高田馬場にあるアリミノホールをお借りしての大きな大会です。
その大会に北村と井富がモデル部門に参加しました。僕自身モデルコンテスト参加は、初体験でした。
今までは、見る側の立場しか経験していなかったのですが、参加するとなると見る側とやる側では、会場や参加する美容師さん達の空気感が全然違って見えました。
コンテストとなると普段のサロンスタイルではなく「クリエイティブ」と言われる普段ではできないようなヘアを作り出します!
美容師の技術と個性がためされます。
美容師にとってのコンテストは「祭り」です。
他の美容師の技術や個性感をみることや交流もでき、自分にたりないものだったり新たな発見ができる場所です。
僕は今大会にでて良かったと思う。
いろんな個性や考えにふれまた美容師が好きになれたこと人と競い合うことがどれだけ大事か学びました!
これからもどんどん参加していきたいです1
昨日の大会の様子です
頭皮マッサージってどうやるの??
今回は前回に引き続き頭皮マッサージについてのお話(^^♪
【自宅で簡単にできる頭皮マッサージ】
毎日のシャンプーのときにマッサージをするのもよいのですが、仕事で一息つきたいときや、家でテレビを見ているときなど、日常生活のほんの少しの時間の中に、少しだけマッサージを取り入れてみるのもおすすめです。
ここでは、いつでもできる簡単な頭皮マッサージを紹介しましょう(*^▽^*)
(1)円を描くようにこめかみ付近からマッサージ
まずはこめかみから耳の上方にかけて両手の親指以外の四本の指をあて、耳を包み込むように親指を後頭部において固定させます。
そしてそのまま親指を固定した状態で、残りの四本の指で円を描くようにマッサージしていきます。
このとき決して爪を立てず、指の腹を使って押さえる様にマッサージしましょう!!
(2)指をずらして下から上へ
しばらく続けたら、そのまま全ての指を少しだけ上方にずらしてマッサージする場所を変えていきます。
頭皮の血行は下から上へ流れていますので、マッサージも血流に沿って下から上へと行うのが効果的です。
ただ、マッサージのやりすぎは頭皮に負担をかけてしまうので、1日5分程度が目安ですが、これだけでもすっきりとするような感覚があるのではないかと思います☆彡
★マッサージにひと工夫★
マッサージをするときに力を入れすぎることは禁物ですが、とはいえ、普段はあまり力を入れない指先に力を入れる頭皮マッサージを続けるのは、なかなか大変、という方も多いのではないでしょうか。指の腹にうまく力が入らないせいで、ついつい爪を立ててしまうという方も多いようです。
そんなときは、ヘアブラシを使ってみるのもよいでしょう。細いクシは刺激が強く、頭皮に負担がかかってしまうので、必ず面の広いヘアブラシを選ぶようにしましょう。
ブラッシングをする際は頭皮全体をひっかくようにブラッシングするのではなく、頭皮まで当たらない程度の強さで行います。強く動かすと頭皮をひっかいてダメージを与えてしまうこともあるので気をつけましょう。
この様に日頃のちょっとした工夫で頭皮の状態も変わってきます!!
いつも自分でされて実感のない方は是非motenaで(^^♪
最高の癒しをご提供いたします。
頭皮マッサージの必要性☆彡
最近デスクワーク作業やスマホお持ちで目や肩がコリやすい方が多く疲れを感じやすい人も多いのでは??
そのようなお悩みのある方!!実は頭皮も循環が悪くなってきてるんです!!
なのでやらないよりやった方がいい頭皮マッサージについてお話します(^^♪
頭皮マッサージの目的は、血流が悪く固くなった頭皮に柔軟性を持たせ、健康的に髪の毛のサイクルが行われるように促すために行います。
すでに抜け毛が激しいという方や、薄毛になっているという方は特に、頭皮が固くなっていると思いますので、頭皮マッサージを行うことで、育毛剤などがしみこみやすい頭皮にすることができます。
また、頭皮を柔らかくするために頭皮マッサージを継続的に行うと、髪の毛にもハリが出てきます。かたい頭皮のままでいるということは、血液のめぐりが悪く、栄養分が髪の毛にいきわたっていないという状況だということです。頭皮マッサージを行うことで、髪の毛や頭皮に、血液がうまくまわり、栄養素をしっかりとり込むことができるようになるのです。
ただ、長い間、頭皮マッサージなども行わず、頭皮ケアをしてこなかったという頭皮は、かなり硬くなっているので、まずもみほぐし、時間をかけて頭皮マッサージを行っていく必要があります。
継続的に行うためにも、あまり負担をかけないように、頭皮マッサージの時間は1回5分程度にしておくべきです。
また、頭皮マッサージをしなくてはならないという気持ちで行うと、それがストレスになってしまうので、継続的に行うのが望ましいのですが、できない時には仕方ないや・・・という気持ちで行っていく方がいいと思います。
ケアした分だけ、しっかり作用してくると思いますので、気長に行いましょう(*^▽^*)
頭皮の汚れ臭い・フケ対策!!これで頭皮もキレイに☆彡
今回は頭皮トラブルでお悩みの臭い・フケについてのお話(^^♪
頭の臭いやふけの原因になるのが毛穴の詰まりです!!
放っておけば臭いだけでなく薄毛になる可能性もあるので注意が必要です。
【詰まりの正体は?】
髪の根元をを爪先で引っ掻いくとポロポロと角栓が取れます。
この角栓の正体は70%が角質、30%が皮脂でできています。
角質で出来ているということは、お湯やシャンプーで流しただけでは取れる事はないということです。
そして皮脂が入っているということはお湯で洗うだけでは取れません。
【詰まりは臭いの原因に】
頭の臭いの原因は皮脂が酸化する事によって起こるものです。
30%が皮脂で出来ている角栓は放っておくと酸化して悪臭を放ち、雑菌を繁殖させて薄毛の原因ともなります。
【どうやって取ればいい?】
角質(タンパク質)と皮脂で出来ている角栓を取るためには、どちらにも有効な対策を立てなければいけません。
☆お湯で十分にすすぐ
シャンプーをつけて洗う前に一分ほどシャワーで十分に予備洗いをしましょう。皮脂がある程度は洗い流され、角質もふやけて取れやすくなります。
☆指の腹で揉むように洗う
頭皮を傷つけないように指の腹を使ってしっかりと揉みこむように洗いましょう。
角栓のタンパク質成分はこうしなければ取れません。
☆二度洗いする
特にワックスやジェルといったスタイリング剤を付けている人は必ず二度洗いして下さい。一度のシャンプーだけではスタイリング剤を落とすだけで、皮脂までは落ちていません。
☆すすぎは長めに
洗った時間よりもすすぎにかける時間を長くしましょう。シャンプーが残っていると雑菌が繁殖しやすくなります。
この様に毛穴の詰まり成分は脂とタンパク質で出来ているので、しっかりと泡立てたシャンプーを使う事、しっかりと指の腹で洗う事、この二つが重要になってきます。
詰まりを取れば臭いだけでなく薄毛対策にもなるのでおススメです(*^▽^*)
それでも洗いきれているか不安のある方!!
motenaではトルケア(炭酸泉)完備しておりますので最近頭皮の臭い・フケが気になる方はヘッドスパと一緒にケアするとさらに
頭皮の汚れも洗浄してくれますので是非一度お試しを(^^♪











